全従業員の物心両面の幸福を追求する

会社の存在意義は、全従業員の物心両面の幸福の追求以外にないと京セラの創業者・稲盛和夫氏は言われています。
全従業員が仕事を通して、やりがいを感じながら、経済的な幸福を得られるようにすることがそのまま会社の発展に繋がるという信念を持って会社を経営しています。

メッセージ 代表取締役 中西 栄仁

一緒に大企業を
創る人を募集

中小企業的大企業を目指す

2007年に設立した当初は、従業員わずか5名の小さな組織でした。そこから私も経営スタイルを模索し続けて、だんだんと「組織全体でやりがいを追求する」という雰囲気を作ることができたんです。

その結果、今では従業員が200名まで増え、2019年度の売上高は41億円を突破しました。センチュリー21に加盟する関西の店舗において、常にトップクラスの実績を出す企業に成長しています。社内の制度や仕組みも常にアップデートしており、「働きがいのある会社ランキング」(株式会社働きがいのある会社研究所)には2019年・2020年・2021年と3年連続でランクインしています。

会社として成長段階にあり、関西を中心に新たな店舗もオープンしていきます。

人間関係と風通しの良さ、若くして責任を任されるやりがいといった中小企業の良さを保ったまま、会社を大企業に発展させていく、そんな仲間を募集しています。

求める人物像

仕事で幸福を感じられる人

仕事に対する考え方に大きく2つのタイプがあると考えています。 仕事はお金を得るための手段でプライベートで幸福を得ようと思う人、
仕事そのものにやりがいを持ち、喜びを得ようとする人の2つですが、
実はもう一つのタイプ、
欲張りにその両方を得ようとする人の集まりがフロンティアです。

仲間の成果を心から喜べる人

社員同士は仲間であり、ライバルでもあります。
競い合い高め合う気持ちを持ちながらも、仲間を応援し、手助けし、その成果を心から喜び祝福する、そして負けないように自分もより高いレベルを目指す、そんな人の集まりがフロンティアです。

 

変化に前向きに対応できる人

急成長の真っ只中にあるフロンティアは、とにかく変化が多い会社です。
よりよくするためにはどうしたらいいか、社員が改善提案を出し、それが経営理念に沿っていれば、すぐに制度や仕組みが変わります。
変化を楽しみ、自分から変化を起こせる人は、刺激的な毎日を過ごせるでしょう。

 

発言と姿勢がポジティブな人

営業に求められる素質の一つにポジティブな考え方と行動が挙げられます。
上手くいかないことがあっても、「なんとかなる」「なんとかする!」の思いを持って前向きに努力できる人が成長し、信頼されています。
ポジティブに仕事に取り組む人が活躍できる職場です。

 

謙虚で気配りができる人

成果が上がっても、自分の努力ばかりを主張するのではなく、周りのサポートや応援に感謝できる人、そして、周りの人が動きやすいように気配りができる人が、周りからも応援されサポートを得て、より大きな成果をあげられる人になります。
フロンティアは、そんな人の集まりを目指しています。

 

学びに前向きに取り組める人

フロンティアの成長の原動力は、研修を中心とした人財育成システムにあります。
研修は実務的なことだけでなく、哲学や心理学などの考え方を中心としたもので、学ぶことが好きな人は、成長が早く、より大きな成果を残すことができます。

 

文化祭の前日の空気感が好きな人

文化祭を明日に控えて、足りないものがたくさんある中で、みんなで協力してなんとか仕上げようとする時のなんとも言えない一体感とやり遂げた時の達成感を経験した人も多いと思います。
フロンティアはそんな一体感と達成感を味わえる職場です。